ブログをお引越しします!
ブログを、お引っ越しいたします!!
ちょっと前から少しずつ運び出していた記事の、移植がとうとう終わりました。
こちらのページもしばらく残しておくつもりなのですが、更新は上記のnoteにて行います。
なお、移植は2024/01/01掲載分からになります。
それ以前の記事は別に避けときました。
はっきり言って読むひといないと思うけど・・自分のためですね(汗)
今後とも、お付き合いいただけますと嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします!!(平伏)
箱庭の母娘
突然ですが(汗)、うちの箱庭にある「美容室ソフィア」の美容師先生、ゾーヤさんの話をしようと思います(本当に突然ですね)
杢太郎さんとしぃちゃんが住む恋の花咲くロマンの箱庭(汗)では、ゾーヤさんと、赤の他人の娘であり野球天才少女でもある「あっちゃん」の「母娘」もまた、ささやかな暮らしを営んでいます。
ソフィアは、しぃちゃんが物心つく前からオープンしていました。
それはそれは美しいゾーヤさんは、見た目よりずっと親しみやすくて豪快で、すぐ街の人気者になったと思います。
街の女の子はキレイになるためゾーヤさんを「ママ」と呼んで頼り、少女から大人へ、そして娘から母親へと成長する過程を、見守ってもらっていたと思う。
時には、その旅立ちを見送る事も多かったでしょう。
ゾーヤさんはいつしか、街と、ここに暮らす人たちの移り変わりを、他の誰よりも知っている生き字引になっていたと思います。
ですが、ゾーヤさんとあっちゃんの関係を、ゾーヤさん本人の口から聞いたものは誰も居ない。
ここんとこは、お話の裏設定として決めているところです。
街の皆がゾーヤさんについて知っているのは、結婚はしていない事と、あっちゃんはゾーヤさんが産んだ子ではないという事だけです。
これだけが、あっちゃんがゾーヤさんと暮らすために美容室に連れられてきたその日、ゾーヤさんが自分で話した事だった、っていう設定にしてあります(汗)
だったら誰の子なのかとか、一部興味本位で噂話を始めた人々もおりました。
しかしそれはどの噂も、根も葉もない荒唐無稽なものばかりでした。
あっちゃんとゾーヤさんが幸せそうに暮らすその笑顔は、どんな噂も意味をなさないと街の皆に理解させるには十分だったようです。
その時しぃちゃんはハタチ前後、女子大生でちょうど、アリコくんが店に来てた頃になります。
自分の方に目が向いている状態で、ひとの事にはあまり興味がなかったんじゃないかと思います。
これは書いてた当時の(いや、今でも)、私の願望が込められてる部分もあります。
愛した人に別れを告げて自分の「役目」を全うした原作のソフィアは、その理想の果てに自分も他人も含め、数え切れない犠牲をはらっています。
あくまでも「過激派」の頭領として、社会全体としては、生きていてはならない人だったと思う。
ただ、祖国への激しい愛と理想を心に燃やし続けたロシアの女の子が、「私怨」を真正面から受け止めて(ここは多分、感じ方色々ですよね)、異国の地に命を散らした、その人生はあまりに切ないと思う。
ソフィアは、ウィルクと夫婦になろうとはしませんでした。
愛する人が、自分を利用していると知っていたんだろうと思う。
青い目の少女を、何故ソフィアはあんなに優しく受け止められたんだろう。
他の女性と恋に落ちた象徴として、逆恨みされても仕方ない存在です。
「君は優しすぎる」と、アイツは言いました(汗)
優しさとは、強さの事だと思っています。
強くて、博愛の理想を持ったソフィアは、ウィルクの娘が本当に愛おしかったんだろうと思います。
あんなことにならなければ、きっと、ずっとそばに居てやりたいと思ったんじゃないのかな、と私は妄想しました。
箱庭のあっちゃんは、天才野球少女です。
私の知らない「あっちゃんのお父さん」は、もしかしたらサクッと野球の英才教育を施すような、不思議な男(汗)だったのかもしれない(大汗)
「男に混じっても引けを取らないよう教育したかった」と思っていた・・・
・・・かどうかは、私にも分かりません(爆)
rkmtくんに胸キュン❤︎
アリコ君のお誕生日から、2日も過ぎてしまいました。
エックスには、pixivに上げている絵の色違いあげて、お祝いに変えて来ました。
おめでとう、イポプテ!
さて、突然ですけど妄想です。
例えばなんですけどね、私がどっか、ほとんど毎日応援に行くようなそういう何か(便宜上プロ野球でいいですか(汗))のファンで、すんごく元気なオバチャンが応援仲間にいたとします。
「そんなオカンの頼りになる息子」、それが力松君。
力松君はいつも、オカンが現場で使う応援グッズを大量に持たされ、応援団の後をついてくる。
てかお母さんが恐らくもうグイグイ先行くタイプで、傍目はついていかざるを得ないだけって感じ(汗)
力松君は、いつも球場に来てる割には、あんまり人と喋らない。
申し訳程度に、背番号が印刷されてないレプユニをいつも着ている。
しかも何年も前のバージョンのやつ。
応援してる選手がいたりするのか、果たしてそもそもチームのファンなのか、それすら実は誰も知らない。
ただお母さんのお供として、仕方なく毎日球場に来てるんだと、ほとんどの人が思っている。
だから応援仲間の老若男女みんなから「できた息子さん持って、アンタ本当に幸せものだね〜!」とオカンは言われ、鼻高々じゃないかと思う。
夢ちゃんはオカンの応援仲間の一人で、チームで一番人気のあるカッコいい選手のファンだと思う。
推し活傾向のファンで、力松君の事はあまり眼中に無い。
何なら、ファンでもないならわざわざ来なくてもいいのに、孝行息子って呼ばれるのが嬉しくて来てるのかしら、くらいの冷めた目線を向けている(汗)
だけどある日、何かひょんな事から(便利な言葉)実は言わないだけで、力松君もガッツリファンなことを知る。
力松君はオカンに心置きなく熱狂してもらうため、自分は応援のサポートに徹しているのだった。
そんな力松君のことが、夢ちゃんは気になり始める。
そんなある日、オカンが足を骨折レベルの大怪我を負い、球場に来られなくなった。
力松君も、勿論来ない。
現場で応援する夢ちゃんは、いつしか推しの選手を応援するより、力松君がそこにいないことが寂しいと感じている自分に気が付く。
逆転ホームランが応援団のスタンドに突き刺さった時、狂喜乱舞のライトスタンドから、夢ちゃんは初めて力松君にメールを送った。
「やった〜〜〜〜〜!」
と一言だけのメールに、即座に返信が来た。
力松君もまた
「やったぜ✌」とだけ、本当にそれだけの返信だった。
力松君も、今このホームランを何処かで見てると思ったら、心は直ぐ側にいるような気がした。
パワーアップしたオカンの乗るデコトラ並に応援グッズで飾った車椅子を押し、スタジアムに力松君が戻ってくるのは、これからほんのたった2日後の事です。
以上でした!
車椅子は多分、オカンの怪我が治ったらどこか施設に寄付されると思う。
そして夢ちゃんはオカンとキャッキャしながら、暖かく見守ってくれる力松君を背中に感じつつ、楽しい応援生活を送れるような気がします。
ゴカムのキャラを選手にしての妄想もいいですれど、ファン同士妄想もいいなと思います(汗)
だけど、杢太郎さんとはあんまり「スポーツ観戦」ってイメージ沸かないな。
応援しに行くって言うよりは、デートスポットの一つって感じがしますね。
配役気になるよねー
ゴールデンカムイ実写映画第二弾、2026年3月13日公開。
スピンオフ小説、1月放送開始の最終章、それに先駆け映画館で、壮大な予告編。
何故にこんなに、畳み掛ける(汗)
これから実写映画の新キャストが、少しずつ公開になるんでしょうね。
鯉ちゃんなんてホント、ギリギリまで発表無かったもんね。
実写が決定した時って、私も含めて多くの人が、まともな出来になるわけないと難色を示しました(よね?)
だけど蓋を開けてみたら、それはそれは作品愛に溢れた文句無しの出来でした。
実写は実写として、その存在は確立されました。
映画ファンやコミックを読む習慣が無い人とかには、すごい強烈な印象だった・・・・んだろうなっと思います。
思います、っていうのは、私は元々映像作品への理解度が低いので、映画の良し悪し基準が正直、分からないのです。
何なら、映画は原作の公式二次創作という位置付けだ、と思ってるフシもある(汗)
ですので、これだけ見て満足度の高い作品に仕上がってくると、面白さっていうよりは、嬉しさが込み上げて仕方がないのです(汗)
ストーリーは知っているので、そういう意味でのドキドキハラハラは、無いんですよね。
いつも、「すげーすげー」で見ている感じがします。
ただ、それはまだきっと、菊田さんの映像化までいくぶん間があると思って、呑気で暮らしてるからなんでしょうね(汗)
顔や出で立ちが似てる役者さんが居たとしても、役柄に似合うかどうかってまた、別の話かなあって気もします。
見た目が特に似ていなくても、役者さんがどんな風にキャラを理解するのか、ひいてはどんな風にゴカムを理解しているのか、そういうとこが実写の出来に効いてくるんでしょうね。
ここまで書いてきて思うんだけど、私は多分今でも「ゴカムを台無しにする奴がいたら、そん時は承知しないよ」みたいに思ってる部分はあるような気がします。
映画として純粋に楽しむ姿勢が、まるでなってないなと反省しています(大汗)
私は役者さんも全く詳しくなくて、今までのキャストさんもゴカムで初めて知った方がとても多いです。
これまでの間に、違和感のある配役はほぼ100%ありません。
ただ、今後の自分含め、夢女たちには楽しみでもあり、ハラハラでもありますよね。
宇佐美、門倉さん、キラゥ゙シなど・・
夢女子を多く抱えるキャラが、これからどんどん実写化されます。
夢ちゃんたちが見る自由な夢はそのどれもがただの妄想、公式的には全てが「勝手な思い込み」です。
それは全夢ちゃんが理解している事です。
だけど公式からの答えが出る前は、逆に、それは違うと断ずる人もいなかった。
映画はきっと、とてもすんごい出来になってるに違いない。
妄想の余地を削るくらいのことは、あるような気もします。
ある種「答え」が出てしまう瞬間なので、寂しい思いをする夢ちゃんもいるのかなあと思ったりします。
それがいい悪いという話ではなく、そういうもんだというお話です。
いつかは菊田さんにもキャストつくんだよな・・もう、決まってたりして(汗)
決定の折には相当心して、しっかりと取り組んでいただきたい所存でございます(何そのはるか上空目線)
未来はどっちかな〜
ドグスレでは光男推しですけれど、やっぱ草太くんも好きなんですよね。
私は、同郷とかそういうのに極めて弱い。
ウチの親の実家がある道南地方出身の草太くんには、意識しなくても勝手に湧いてくる親しみを、止められないのです。
敢えて「道南出身」って言ってるので、函館じゃないと思うんですよね。
多分、今ヒグマの食害が深刻な問題になっている地域。
あの辺が彼の故郷と、妄想しています。
小学生の時引っ越したんなら、親御さんはおそらく今も、栃木に住んでる。
そして熊野くんちは、もともと栃木なんでしょうね。
熊野くんもでれすけ達(違)に、「裏切り者」扱いされてましたね。
名門同士だとそういう感覚って、相当根強いものがあるのかなあ。
私は郷土愛溢れる、生まれも育ちも生粋の札幌人なんですが(汗)、札幌の人って「来るもの拒まず、去るもの追わず」が割とデフォなんですよね。
冷たく見えるかもしれないですけれど、札幌人はどっちかっていうと、行かせてやるのが優しさだと感じるタイプが多いように思います。
札幌の人には、チームの誰かがどっか移籍するって言っても、深く追及するタイプは少ないようにも思えます。
ドグスレ(高校のアイスホッケー界?)の高校生達は、自分の高校、ひいては地域への愛(メンツか?)へすごく強い思いを抱いている。
高校生なのに偉いなあと、少し驚いたりもします。
高校生のスポーツ留学事情って色々なのかもしれないですけれど、野球だと有力選手を求めて、結構各学校からスカウトがあったりするみたいなんですよね。
ダルのWiki見ると、高校進学の時50校以上からスカウトがあったんですって。
夏休み、苫小牧にホッケー留学してる子達は、それぞれどうしてるかな?
どこにも行かず、練習三昧なのかな・・
熊野くんは、ちょっとぐらい実家に帰ったりするのかな?
草太くんも、1年生の時ぐらいは実家に帰れたのかな・・
だけどもう3年だし、卒業したらホッケー人生の、もっと忙しいステージの幕が開く。
一度くらい道南の、子供の頃からの友達に会いに来てくれないかなと思います。
さて、狼之神高校には、草太くんの夢ちゃんがいると思います(なんと)
そして慶一やワカミちゃんと、ワチャワチャ同級生していたい。
放課後は帰宅部だけど、アイスホッケーの練習を見てキャーキャー騒いで、慶一にミーハーってバカにされて、いつも口喧嘩していたいです。
そして草太先輩の卒業後は、毎日つまんない寂しいとブーブー文句言って、苫小牧なんてもう眼中に無い状態で、草太先輩が進んだチームを応援してると思います。
そしてまた慶一に非国民扱いされて(汗)、
「苫小牧生まれだからって苫小牧の応援しなくちゃない法律でもあるんですかぁーー」
とか口答えして、
うるせえブスとかくだらない悪口言われ、
いつまでも楽しく喧嘩しててほしい。
・・アレ?誰の夢だっけ(汗)(汗)(汗)
その頃は、浩一どうしてるでしょうね。
スピナだと、高校は青森で卒業する(と思う)
私だったら、大学にも日本の実業団にも行かないで、すぐ外国に出てほしいです。
狼之神を出てまでほしい夢があるなら、でっかい方が嬉しいから・・
ワカミちゃんもその頃はきっと、高校生ながら世界を渡り歩く選手になってるね。
たった1年後の事を妄想しているだけなのに、若者達にはそれぞれ、可能性に満ちた未来が広がっているんだなあと感じます。
そして今週。
賢吾くんの未来が、とても心配です・・・・・
本当に、楽しかった
昨日pixivに、イラスト入りの登場人物紹介を突如投稿して参りました。
思いの外、たくさんの方にご覧いただき嬉しいです。
どうもありがとうございます!
週末に、noteへの移植作業をセコセコ行っていた時のことでございます。
ブログは「二次創作の備忘録」なので、自分で書いたお話の中身を大前提にして書かれてる話がほとんどなんですよね。
でもnote始めた時はザックリした自己紹介しかしてないですし、単純に1年半以上前の記事をただただ貼るだけでは正直、お読みいただいてもワケワカラン状況だなーと、ちょっと悩みました(汗)。
移植作業は、表示上の不具合修正が主です。
はてなからのデータをnoteにインポートすると、余計な改行が増えます。
あと、リンクの埋め込みがおかしくなったりする。
そういうののお手入れをしてから記事を世に放ってるんですけど、それがやっと2024年1月から2024年4月まで終了したところです。
まだまだ時間がかかりそうなのに、何の説明もしないまま移植作業を進めるのはちょっとどうかと思いました。
noteは、自己紹介って何回してもOKらしいです(汗)
なのでまずは、自作を紹介する記事を作ってみよう!と思ったんですね。
まずは4人の顔写真を描こう。
そして軽く、プロフィールを書いてみよう・・
そしたらなんだかまるで小説本を作ってるみたいで(汗)、ちょっとワクワクしてきました。
それをnote記事として、あくまでも気軽に(汗)アップする内容のつもりでしたので、最初はイラストも、実に気軽な出来でした(汗)
4人には、久しぶりに会った気がします。
プロフィール文が、割とサクッと出来てきたのは自分でも少し、意外でした。
話が終わってしばらく経っていますし、ちょっと頭冷えたのか、言いたいことが抽出できるようになる・・ってのはある気がします。
菊田さんって「電撃入籍」か・・・
・・・・そうだよな、「電撃」だったよな・・・
・・・・甘美な響きだな(惚)
ウチの杢太郎さんは、変に「噂になる」のが嫌で、相手の気持ちの確認もそこそこにさっさとモノにした人でした(汗)。
だけどその実は、何年も前からその機会を伺ってた。
「結婚したい」と思った時は、確実に、しかも一気に仕留めに来るタイプと考えています。
外から見えることとは裏腹な慎重さを、人知れず秘めてる感じがします。
星占いの記事で、射手座の男は自由人で、結婚生活にあんまり向いてないようなことを書かれてるのを多く目にして来ました。
だけどそれはいわゆる「縛られる」のが苦手なだけで、自分が自由になるための結婚なら、アリじゃないかと思ったんですよね(汗)
そういえばウチのお話はみんな公式の誕生日に加えて、生まれ年を捏造しております。
それで動物占いまでできるようになりました。
内容が決まった時、今度唐突に「コレってpixivに上げておいても良くないですか?」と問いかける私がいた(汗)
しかし投稿となると、むしろテキトな感じにはしておけないです。
ブログ記事はこの週末には完成させたいと思っていたので、絵にこだわっている時間は取らないつもりでした。
だけどいくら気軽っつっても、そこまで気軽な菊田さん(汗)を世に放つっていうのも、ちょっと落ち着かない(汗)
とりあえず描いた絵の成型を強化、背景を大至急合成します。
その絵を使って、パワポで原稿を編集したのが今回の投稿ブツです(汗)
ブログの整理とか、今度書きたい何かの取材とか(汗)、しばらく絵を描く時間を取らずに来ました。
でも描きたかったんでしょうね・・・
本当に、楽しかった(しみじみ)
欲しいグッズは作っちゃうタイプ
推しの姿が描かれているグッズも欲しいけど、推しが使ってる物を再現した品とか、学校やチームならそのチームグッズとか、そういうの欲しいよね。
という書き込みを、見かけました。
分かる。そうだよね。
キャラが持ってるのとおそろいの小物が欲しい。
とは思ったものの、ゴカムの場合意外と、商品化できる小物を持ってるキャラ自体が少ない事に気が付きました(汗)
衣類だと軍関係多いですし、そうじゃなくても女子用に転用はなかなか難しそうなものが多い気がします(汗)。
愛用品は武器だったりするしね(汗)
菊田さんの「持ち物」って言うとM1895が真っ先に浮かぶけど、グッズ化するならどうしたらいいでしょう。
大昔ピストル型のライターって流行ったんですけど、今はライター自体の出番が少ない気もします。
いやまあ、それ言ったら普通にモデルガン買えって話だよね(汗)
今思いついたんだけど、武器全部描かれたスカーフとか欲しくないですか。
推しとか関係なく、全員の。
その時はアリコくんのマキリ、これは武器じゃないけど、ナガンの隣に描かさってて欲しい感じもします。
武器って、賛否両論あるかもしれない。
けど戦ってる人たちにとっては相棒だし、心そのものでもあったりする。
ごーーーるどぅえんくぁむイのキャラたちに連れ添った大事な相棒たちのイラストは、一度一覧表で見てみたいです。
ところで強引にウチの話に持ってきてしまい恐縮なのですが、「関カム」選手たちにもみんな、推しカラーの設定がございます。
これは、球場で販売するグッズのために設定したものでした。
私に技術と時間が無いので、悲しいけれど何も出来てませんが(涙)
私は菊田さんの応援タオルが欲しいです。
タオル地はネイビーで、大きくベージュで「菊田杢太郎」と名前が書いてある。

名前は、菊田さんが自分で書いた直筆文字を使ってるの。
菊田さんは、畏まった時はきっと、割としゃれこきさんな字を書くと思う。
普段はどうだろうね?
pixivfactoryだと、概念グッズならいっぱい作れそうです。
上記タオルだって、「菊田さんの筆跡」があればすぐ、作れるだろうね(汗)
・・・とか言ってたら、今はタオル屋さんのシミュレーターもありました。
文字②・文字③のとこにも字を入れられるらしいよ。
今って探すと、ホントになんでもあるのね(汗)
そういえば自分で設定したユニのデザイン、あれも実際のユニフォーム屋さんのシミュレータで作ったものでした。
後から気がついたんですが、そのまま注文したらあの現物、手元に届いたはずなんですよね(汗)
これですこれ(汗)

小説を書くに先立って「プレイしてるシーンが出てきたら、情景描写のためにはあった方がいいだろうな」と思ったのがきっかけでデザインを始めました。
結局は野球してるシーンがほぼほぼ無く(汗)、単行本の表紙に使っただけだという(汗)
だけどその後絵を描くようになりましたので、むしろ1枚ぐらい現物を、作っておくんだったと思います。
あーでも、家に置いとけないからな・・
例えばアタシの遺品(唐突ですが)からアレの現物出てきたら、何ぞコレってなりますよね(汗)
そういう訳で、これはなかなか踏ん切りつかないんです(汗)